「ドクター・チャンプ」全16話

韓国のトップアスリートたちが合宿を行う「テルン選手村」の、国家代表選手たちだけの健康を管理する「大韓民国国家代表チームの主治医」のストーリー

名医の医療事故を暴露しその為病院を辞めされられ、自分を雇ってくれる病院がなくなり、選手村の整形外科主治医となった整形外科医のキム・ヨヌ(キム・ソヨン)
10年間、金メダルが一つもなくいつまでも二番手だが、今回のアジア大会が年齢的に最後と頑張るがいつも問題を起こしてしまう柔道しか知らないパク・チホン(チョン・ギョウン)
この2人を中心に
スピードスケートの韓国代表であったが、事故による下半身麻痺で引退しリハビリ専門医となって帰国し、選手村の医務室長となったイ・ドウク(オム・テウン)と現在水泳韓国代表チームのコーチであり、事故で去った元恋人のカン・ヒヨン(チャ・イェリョン)、そして一流アスリートのスポーツメディカルドラマ

今までの医療現場のドラマとちょっと違い、アスリートが病気・怪我をした時の苦しみが描かれていた

ドクターチャンプ

毎回パク・チホンの柔道仲間の100kg級のカン・ウラム
「なんだか、シンドンに似ている~」
っと16話最後まで気になっていて…
ネットで調べればすぐに分かる事だけれど、
「なんだかな~?」の疑問を16話まで楽しむ(変?)

やっぱり「シンドン!!」だった

そしてこのドラマの見所は
チョン・ギョウンの鍛えられた筋肉 モムチャン!!

                 
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